本・漫画 Archive
食事も子育ても十人十色 『子どもが野菜嫌いで何が悪い!(幕内秀夫)』
- 2011-12-19 (月)
●一語一会
「子どもも親も十人十色。子育てのやり方も十人十色。」
こんばんは♪
一昨日はおかざきファーマーズマーケットに出店。
「梨の皮向き大会」に出場し、見事に惨敗(笑)
普段包丁使わないので、ドキドキしました。
梨は凄く美味しかったです(^^
ユウトもいろいろ楽しめたみたいなので良かったです。
最近、『子どもが野菜嫌いで何が悪い!』という本を読みました。
この本を書いた方は、幕内秀夫さんという方で昔『粗食のすすめ』というベストセラーを書かれた方です。
ユウト君はご飯はしっかり食べるのですが、野菜をほとんど食べていなかったので、気になっていたんです。
本には「子どもが野菜嫌いなのは、自然なこと」だと書かれていました。
子どもの食事はご飯とふりかけだけでも、十分みたいです。
「栄養バランスのために、いろいろ食べさせなければ」と心配しなくてもイイということです。
「バランスよく食べる」とよく言われますが、「バランスは人によってみんな違う」ということを大切にしなきゃいけないな、と思いました。
大人と子どもでは食べるものが違ってもおかしくないし、子どもでも「その子にとっての丁度良い栄養バランス」はひとりひとり違うのだと思います。
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終末期医療の専門家、大津秀一さん
- 2011-12-03 (土)
●一語一会
「愛する人と共に、いつもいつまでも」
おはようございます、想贈*SOUSOUのたか(三戸)です☆
最近なまえポエムのリピーターの方からの注文が増えていて、凄く嬉しいです。
何度も依頼していただけるような作品をこれからも作らせていただきます。
あと1ヶ月でお正月です。
実は去年のお正月に帰省してから、丸1年僕は実家に帰っていません。
1年ぶりに実家に帰ります。
なので、久し振りに帰るのがすっごく楽しみです♪
(いつも食べ過ぎて正月が終わった頃に明らかに顔や体が大きくなります。笑)
ずいぶん前になるのですが、ターミナルケア(終末期医療)に関する本『すべて、患者さんが教えてくれた終末期医療のこと(河出書房新社)』を読みました。
この本を書いた方は大津秀一さんというお医者さんで、『死ぬ時に後悔すること25(致知出版社)』という本を書かれています。
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THINKER~マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている~
- 2011-10-10 (月)
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THINKER『マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている(5次元文庫)』
●一語一会
「出会いが出会いを呼び、たくさんの人と支え合うことで、道が開けてゆく」
今日は二回目の日記です。
こないだ、夜寝る前にユウト君と月を見ていて、「お願いごとしてみよっか」ということになり、
なぜか一緒に手を合わせて月にお願い事をしました。
僕「家族幸せに、夢が叶いますように」
ユウト「父さんと遊べますように」
息子の願い事の内容が可愛すぎます☆
一昨日の「天国はつくるものpart2」上映会のとき、主催者と僕を繋げてくれたのは、THINKERというグループの代表、ナオキさんでした。
以前、THINKERのメンバーと一緒に「浜岡原発の運転停止に関する署名」などを中電に持って行ったことがあり、
その時からの縁で今回の上映会の主催者の方を紹介してもらいました。
THINKERはホームページや書籍、講演会などで、マスコミには絶対に出てこないような世界情勢や日本の政治や経済の情報を一般の人にも分るように伝える活動をされています。
何度かてんつくマンのメルマガでもTHINKERのことが紹介されています。 続きを読む
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